大学祭について

名城大学薬学部大学祭とは

毎年11月初旬に名城大学八事キャンパスで開催される大学祭です。
地域の方々との交流を目的として、バザーやステージイベント、薬学部らしいモノづくり体験などの催しを行っております。
また、学生や大人だけでなく、子どもも楽しめるイベントも開催しております。
少しでも興味をお持ちいただいた方は、ぜひお越しください!



名城大学薬学部大学祭の歴史

1926

名城大学 開学

1954 

薬学部設置

1965

第16回大学祭 「サヨナラ駒方祭」が開催される

名古屋市昭和区駒方町にあった駒方キャンパスから現在の天白キャンパスへ移る

1995

第1回都市情報学部大学祭 開催

1997

テーマ「飛び出せ!!タンパク質~あふれるエネルギー~」

1998 

テーマ「失くしたなにかを取りもどせ~決起~」

1999 

テーマ「M・M・RーMeijo・Makes・Re-volutionー」

2000 

テーマ「ギリギリベンゼン!~名城に火をつけろ~名城生の心が今熱くなる」

2001

「金鯱祭」の名前がなくなり「名城大学統一大学祭」が始まる

テーマ「PROTOTYPE&ピース」

2002

テーマ「青春クロスロードーここから熱い何かが始まるー」

このころ、ベンゼン池へのダイビングが伝統的な企画としてあった。

2003

テーマ「DISTANCE~僕とあなた~」

2004

テーマ「風起~轟けみんなのWA」

2007

新1号館建設後最初の大学祭

テーマ「spice~想像する現在~」

2009

天白キャンパスにて「キャンドルナイト」の企画が始まる。

テーマ「彩(いろどり)~創り始める未来~」

2011

東日本大震災の啓発・募金活動として「R3・11ラバーバンド」が本学の3キャンパスで販売

テーマ「奏―おーけすとら#向上の音色―」

2015

新3号館建設後最初の大学祭が開催される

テーマ「BIRTH~新しい自分、創り上げる未来~」

2018

ドーム前キャンパスにおける第2回目の大学祭

テーマ「LEAP~心躍らせ夢つかめ!~」

2021

新型コロナウイルス感染症対策として密を避けるため、天白キャンパスにて合同で大学祭を実施

テーマ「Aurora~幕開け~」
コロナ禍により大学祭日程が3日間から2日間へ短縮された。
来場者も名城大生に限定

2022

事前申込制のもと、3年ぶりに外部の方の入場も可能に

テーマ「reunion~再会~」

2023

3キャンパスを結ぶシャトルバスが走り始める

テーマ「Dive! ~新たな感動へ~」
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、対面で卒業式・修了式が実施できず、学長の告辞はオンライン配信で、学位記も郵送で届ける対応となり、直接、恩師や友人と卒業の喜びを分かち合うことができなかった卒業生を対象に「ホームカミングデー」が開催された。

2024

薬学部設置 70周年

テーマ「Infinity」
1965年の第16回大学祭から途切れること無く大学祭が続いたと考えると第75回大学祭の年になります。

2026

名城大学 開学100周年